直木賞や芥川賞を取っても

家族の合間に執筆書きの内職を通年ほど続けていらっしゃる。
嬉しいかどうかと言われるとよく分からないけれども、わりと暇つぶしになっているのでよいかと思います。
学徒のところは恥ずかしげもなく書物を書いてあり、人に見せていました。
若気の至りと言えばそれまでですけれども、心底、恥ずかしい顧客です。
その頃は営業アーティストにいいな、といった本気で思っていたくらいなので純粋にメチャクチャですなあ、と思います。
アーティストになると本当に顧客に言っていたのは黒歴史だ。
そんなコメントの破壊力は、甚大です。
今は、携帯などの電子PCの浸透によって、書物の売上はダダ落ち込みになっている感。
直木賞や芥川賞を取っても、媒体が売り払えるは限らないみたいです。
やり切れない現実ですね。
まさにアーティストという営業のみで食べていける顧客は全国で30顧客ほど、ので、実に恐ろしいですね。
必ず、バブル期ではないからそれも当然のなりゆきなのかな、といった思わないことも無いですが。
売れないのだったら、サッと見限ってしまうことも貴重かと感じます。ホスピピュアが約39%OFF&全額返金保証付で買えました。